2009年05月27日

ペアルック

「ペアルック」

この響きを口に出すのも恥ずかしいなんていう人も多いと思います。
実際、街中でペアルックのカップルを見たことがありません。
まして長年付き合ってまったりとした二人なら尚更でしょう。
でも、指輪やネックレスなどのアクセサリーを揃いで買うカップルは多いと思います。

先日自分も妻と二人で同じスニーカーを購入しました。
若干照れ臭いですが同じ日に履いて出掛けることもありそうです。
ときには周りの目を気にしないことも大事だと思うのです。
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2008年10月30日

自分の寝言

先日、朝起きると妻から寝言の指摘を受けました。
夜中に突然僕に「今、みかんて1個いくら位で売っているのか?」と訪ねられたとのこと。
何故みかん?
最近やたらと自宅で食べているからでしょうか。
みかんに関する夢を見ていた覚えもありません。
ともあれ、味気ない平日寝起き後でも、

「寝言でこんなこと言ってたよ」
「ほんとに?ははは」

なんてちょっとは楽しくなるかもしれません。
他愛のないことですが、自分の寝言が確認できるのって楽しいですよね。
僕の数少ない経験上、どんな人も寝言では十中八九おもしろいこと言ってます。

ただし、この寝言が裏目に出ることも。
くれぐれも相手の知らない異性の名前を言ってはダメです。
大抵の場合、翌朝もしくはその場で叩き起こされ詰められます。
逆に相手が寝言で異性の名前を連呼してくる場合は同じ名前の芸能人を探しましょう。
きっとたくさん出てくるはずです。
その中の誰かの熱烈なファンなんだ、という風に自分の胸の中で消化しましょう。
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2008年05月20日

年の差なんて

先日、友人との会話の中でパートナーとの年の差についての話題になりました。

お互いあまり年の離れた女性と付き合ったことがないこともあり、最終的に、

「長く付き合うならお互いの年齢は近いほうがいんじゃない?」

という意見に落ち着きました。
(ま、この"長く付き合うなら"というのが曲者なんですが)

やはり会話内容に年代的ズレが生じないというのが最大の要因。
でも一概には言えませんよね。
実際に年齢を重ねていても幼い人もいるし、その逆も然り。
ここは是非、年の差カップルの意見を聞いてみたいですね。
残念ながら僕の周りにはいませんが。


僕は決して若いコがイヤと言っているわけではありません。
あ、年上がイヤというわけでもないです。



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2008年03月18日

ホワイトデー

先日、友人達(男のみ)で飲みに行きました。
ちょうどホワイトデー前夜だったので「明日何かしてあげるの?」的話題が。

中にはプレゼントを購入済み!という強者もいましたが、

・まだ何も決めていない
・え!明日だっけ!?
・っていうかホワイトデーって?

みたいなのが大半。
確かにホワイトデーってあまり浸透していない気が。
日本のお菓子業界が販売促進の為に作った記念日という不純な動機のせい?
だいたいバレンタインデーはチョコレートと連想できるけど、ホワイトデーって何をあげればいいのかピンときません。
キャンディー?マシュマロ?ブランド品?

また、バレンタインデーの1ヵ月後というタイミングもよろしくない。
1ヶ月も経つと感謝の気持ちも薄れてしまう僕はセコい男です。
そもそもバレンタインデーが女性から男性へ物を贈るという習慣は日本で始まったそうです。
本場ヨーロッパでは男女の差なく"愛の誓いの日"として贈り物をし合うらしいのですよ。
Wikipediaで調べたので間違いありません。
何ゆえ正しく日本に伝わらなかったんでしょうかね?
そうすれば存在感と存在意義の薄れたホワイトデーなんか生まれなかったのに。

ということでホワイトデーに関してネットで調べた僕は今年のホワイトデー用にウエハースを購入しました。
喜んでもらえましたよ。

そして来年のバレンタインデーからはお互いにプレゼントするヨーロッパ形式にしたいと思います。
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2008年02月08日

弱ったときに思う

先月の終わりに一週間程体調を崩しておりました。
人間(少なくとも僕は)、現金なもので己が辛くて苦しいときに、改めて人(家族恋人友人)のありがたさだったり優しさを実感することが多い気がします。
僕のように結婚して普段から一緒に生活して慣れ親しんだ二人だと特に。
今回は高熱と下痢に悩まされ衰弱してしまったので、妻の優しさが沁みましたね。
この気持ち、体調の回復と共に忘れがちなのですが、しっかりと覚えておかなくては。
相手が辛いとき自分も助けてあげられればと思います。

そういえば、友人のDY君に最近彼女ができました。
DY君の彼女も風邪で1,2週間ずっとダウンしていたそうです。
その間にDY君と遊ぶことがあったのですが、ずっと彼女の心配をしていました。
僕らとの用事が終わるとすぐに彼女の元へ看病しにいくと帰っていったDY君の背中が眩しかったですね。
きっとDY君の彼女も優しく看病しているDY君を頼もしく愛しく感じたのではないでしょうか。
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2007年11月17日

彼女を褒めてみる

先日、友人Jと友人KKと3人で食事をする機会がありました。
Jとは普段からよく会っているのですが、KKと会うのは数年振りでした。

お互いの近況などを話しているうちにKKの彼女の話題に。
年下の彼女だそうで。
Jに「写メ見せろ」と言われたKKは(おそらく一番かわいく撮れているであろう)彼女の写メを僕らに見せてくれました。

「かわいいじゃん」という僕らにKKは「当ったり前じゃん」と嬉しそう。

何気ないことですが、僕としてはこのKKの一言は新鮮でした。

KKはきっと本人がいる前では褒めないのだろうけど、KKの彼女が聞いたらきっと喜ぶだろうなぁ。
彼女や奥さんのことを友人の前で褒めるというのは照れ臭くてなかなかできないものです。
浮気相手を褒める人はよく見かけますけど。
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2007年10月06日

バックアップ

最近は少なくなりましたが、学生時代は友人の恋愛を手助けしたがる熱い人間がよくいました。

相談に乗ったはいいが、相手の異性とも交友がある場合だと結構深く関わってしまうもの。
そして大概その恋はその後成就しなかったような記憶があります。
僕だけでしょうか。

大体恋愛なんて99%くらい当人同士にしかわからないことなのでは?
だから僕は恋愛相談なんてナンセンスだと思います。
僕が恋愛相談を受けたことがないからと言って僻んでいるわけでは断じてありません。

他人の恋愛には首をつっこまない方がいい。
からむとすれば、せいぜい初めに異性を紹介する程度でいいんじゃないかと。

僕の友人では親友の彼女の恋愛相談に乗り、何を思ったか終いにはそのコに告白してフられた男がいます。
無論、その友人はその後親友とも親友の彼女とも疎遠になってしまいました。
これはイタかった。
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2007年08月17日

両親と妻

結婚してかれこれ5ヶ月が経ちました。
生まれて初めて実家を離れ、妻と2人で暮らしています。

昨日は母親の誕生会ということで両親、妹、妻と僕の5人で食事に行きました。
妻がレストランの予約をしてくれました。
久しぶりに家族揃っての食事でとても楽しい時間でした。

お互い気を使う部分もあるとは思いますが、みんなが仲良くやってくれています。
そんな両親と妻に僕は大変感謝しております。ついでに妹にも。
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2007年07月24日

友達の輪

先日、とある人物から友人Tに念願の彼女ができたとう話を聞きました。

お相手の女性はUさんといいます。
このUさんという子は友人SZ君と付き合う寸前までいった人。
どうやらUさんはSZ君のことが好きだったそうで。

が、SZ君の本命はEMさんであり、結局SZ君は本命のEMさんに突撃してめでたく付き合うこととなりました。
Tは以前からUさんに好意を持っていたので、軽くSZ君とは恋敵となっていたわけですが、そのSZ君が他の女性と付き合うことになり、Tも色々悩んでいました。
UさんがSZ君のことを好きなのを知っていたから。

その後、TとUさんが"友達"として食事をしたり遊んでいるということはTからも聞いていました。
そして傷心のUさんに自分の想いを伝えるタイミングをとてもTは悩んでいました。難しいですよね。

僕も何か助言したかったのですが・・・。
如何せん経験不足の為、適切なアドバイスを授けることは不可能。
「焦らずがんばれ」みたいな明らかに他人事のようなことしか言えませんでした。

そんなこんなで数ヶ月、2人が結ばれたとの朗報が届いたのです。

結果、誰もがハッピーエンド。丸く収まったわけですが。
こんなことって珍しいですよね。
posted by tunnel at 10:03| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年06月12日

料理は愛情

新婚生活3ヶ月が経過しました。

この頃しみじみ思うこと、

「料理が好きな女性は良いよな」

"女性だから"と義務的に料理してもらうことを僕は望みません。
そもそも料理は女性(妻)がするものという考えを持っていません。
やっぱり料理は愛情だと思うのです。
posted by tunnel at 10:00| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
 
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